1997年 OCEAN BLUE JAZZ FES

カメラに向けてにっこり微笑むエルビン ジョーンズ。

長期にわたりジョンコルトレンをサポートしてきた名ドラマー エルビン ジョーンズが、

彼のクインテットで登場!

特に、「花嫁人形」(金襴緞子の帯び閉めながら)の演奏は大喝采を浴びた。

しかし、さすがのエルビンも奥さんのケイコ・ジョーンズには頭が上がらないとか・・・。

以前長崎に住んでいたことからも、大の日本通である。

親しげに話す、ダイアンリーブス(Vo)とテレンスブランチャード(Tp)

フェスティバル開催中、二人はとても仲良しにみえた!?

(ロイヘーンズ)彼も大物ドラマーの一人。

彼の前の大西順子グループの演奏が長引いて自分の出番が遅れいらいら。

ハンサムなハイノート ヒッターで有名なジョン ファディス(Tp)

ケニー バロン(右)

大西順子さん歌ってます

ベースのレイドラモンド、ブッチャーではありません。この地に、数年後に建設を希望しているマイルス デイビス ジャズ ミュージアムに飾られる手形を押しています。

演奏が終わって、ホテルに帰るバスの中で

上、アルトとテナーの違いはあるが、どっちもサックスの大御所。

ジェイムス ムーディーとデビッド サンボーン

下、バックステージで練習に余念がない、スライド ハンプトン(Tb)

久しぶりの再会に旧交を温める渡辺貞夫とエルビン ジョーンズ

ジャムセッション風景

ソロをとっているのは、スライドハンプトン

その後、ジェームス ムーディーがラップをやったのには驚いた!

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